山岡 新汰 ヤマオカ アラタ
1986年生まれ。 比治山短期大学美術科(彫刻コース)卒業。 高校2年生の時に知人の絵に衝撃を受けアートの世界に踏み込む。 絵が描けないが工作する事が好きだったので立体物を創り、そこで自らのアートの世界を作りだす。 2008年1月に横川ランデブー参加。そこから徐々にアート活動を本格的に開始し始める。 立体、平面、ライブペイントなど展開。 人に『笑顔とプラスの何か』を与えるというコンセプトの元にいつも作品を制作する。